DeNA宮崎敏郎内野手が、ここ5試合で3本目となる先制適時打を放った。
1回2死一、三塁、巨人先発吉川光の緩いボールを待ち受け、得意の右打ち。強い打球を右前にはずませた。
「先に点を取って東を楽にさせたかった。みんなでつないで、先に1点を取ろうと思って打席に入った」。8回にも安打を放ち、打率は3割2分8厘。昨季の首位打者が着実に調子を上げてきた。
<DeNA5-0巨人>◇19日◇横浜
DeNA宮崎敏郎内野手が、ここ5試合で3本目となる先制適時打を放った。
1回2死一、三塁、巨人先発吉川光の緩いボールを待ち受け、得意の右打ち。強い打球を右前にはずませた。
「先に点を取って東を楽にさせたかった。みんなでつないで、先に1点を取ろうと思って打席に入った」。8回にも安打を放ち、打率は3割2分8厘。昨季の首位打者が着実に調子を上げてきた。

【ロッテ】17日から「パ・リーグTV」コラボグッズ販売開始「タオルなどのグッズを球場で…」

【日本ハム】5回に奈良間大己の4号ソロで勝ち越しも…6回にソフトバンク柳田のソロで再び同点

【日本ハム】伊藤大海が死球を当てたソフトバンク牧原大成にマウンドから歩み寄り直接謝罪

【高校野球】24年夏制覇の京都国際が薄氷の勝利 9回2死から4番小川礼斗がサヨナラ2ラン

【高校野球】京都国際が劇的サヨナラ勝利 9回2死から主将の4番小川礼斗が右翼へ2ラン
