侍ジャパンの先発・今永昇太投手(25)が快投で立ち上がりから盛り上げた。
1点先制直後の1回裏、いきなり1番から3番までを3者連続空振り三振。2回裏は先頭4番メネセスに二塁打を許したが、後続を断って2回4奪三振1安打で無失点。
宝刀チェンジアップが抜群にさえ「昨日、稲葉監督から勢いのある投球を期待されていたので、初回の1球目からしっかり投げられるように準備しました。結果的にゼロに抑えられて良かったです」と納得のコメントを残した。
<侍ジャパン強化試合:メキシコ-日本>◇9日◇京セラドーム大阪
侍ジャパンの先発・今永昇太投手(25)が快投で立ち上がりから盛り上げた。
1点先制直後の1回裏、いきなり1番から3番までを3者連続空振り三振。2回裏は先頭4番メネセスに二塁打を許したが、後続を断って2回4奪三振1安打で無失点。
宝刀チェンジアップが抜群にさえ「昨日、稲葉監督から勢いのある投球を期待されていたので、初回の1球目からしっかり投げられるように準備しました。結果的にゼロに抑えられて良かったです」と納得のコメントを残した。

【高校生プロ志望届】山梨学院・菰田陽生、大分商・平田玲翔ら89人が提出/一覧

【大学生プロ志望届】青学大・渡部海、慶大・渡辺和大、関大・米沢友翔ら65人が提出/一覧

東都大学野球 16日の1部3試合は悪天候のため順延

ロッテ山口航輝は楽天戦が得意、同一カード10発なら日本人選手では03年堀幸一以来/見どころ

【虎になれ】7連敗阪神 この流れを変えるのはあの男か
