股関節の違和感でリハビリを続けていた巨人高木京介投手(31)が19日、川崎市のジャイアンツ球場で行われた3軍練習で、シート打撃に登板した。140キロ台の直球に、98キロのカーブを織り交ぜ20球を投じ「早く状態を上げてチームに貢献出来るように頑張ります」とコメントした。
高木は開幕から17試合に登板し、1セーブ、4ホールドを挙げ、チームの開幕ダッシュに貢献したが、8月3日に1軍登録を抹消されていた。
股関節の違和感でリハビリを続けていた巨人高木京介投手(31)が19日、川崎市のジャイアンツ球場で行われた3軍練習で、シート打撃に登板した。140キロ台の直球に、98キロのカーブを織り交ぜ20球を投じ「早く状態を上げてチームに貢献出来るように頑張ります」とコメントした。
高木は開幕から17試合に登板し、1セーブ、4ホールドを挙げ、チームの開幕ダッシュに貢献したが、8月3日に1軍登録を抹消されていた。

【とっておきメモ】オリックスのシーモア、待望初アーチ呼び込んだ岸田監督や仲間のバックアップ

【日本ハム】新庄監督「出場機会が減ってきます」2球連続スクイズ失敗の水野達稀に厳しい言葉

【中日】盛り塩のかけ塩でサヨナラ弾!村松開人 試合前に井上監督から塩をかけられ“厄落とし”

【中日】そもそも、盛り塩ってなに? ベンチに飾って連敗断ち切った秘密アイテムの効果は…

【日本ハム】郡司裕也「先制点はいつも大事。いつなんどきも」先制点含む全2打点
