CSファイナルステージ初戦に臨むヤクルトは、6選手を出場選手登録した。
野手では、“代打の神様”川端慎吾内野手(34)と、CSでは通算打率3割5分8厘、歴代最多10本塁打、MVP3度と短期決戦で抜群の勝負強さを誇る内川聖一内野手(39)が登録された。
投手陣では、初戦で先発する奥川恭伸投手(20)。さらに、勝利の方程式の清水昇投手(25)、スコット・マクガフ投手(32)が登録。今季、主に先発で4勝1敗の金久保優斗投手(22)が中継ぎ強化のため入った。
<セ・CSファイナルステージ:ヤクルト4-0巨人>◇第1戦◇10日◇神宮
CSファイナルステージ初戦に臨むヤクルトは、6選手を出場選手登録した。
野手では、“代打の神様”川端慎吾内野手(34)と、CSでは通算打率3割5分8厘、歴代最多10本塁打、MVP3度と短期決戦で抜群の勝負強さを誇る内川聖一内野手(39)が登録された。
投手陣では、初戦で先発する奥川恭伸投手(20)。さらに、勝利の方程式の清水昇投手(25)、スコット・マクガフ投手(32)が登録。今季、主に先発で4勝1敗の金久保優斗投手(22)が中継ぎ強化のため入った。

【高校野球】関東第一・井口主将「聖地に集う東京の高校球児として」神宮100年の節目/西東京

【阪神】百崎蒼生が2軍合流、SGLの残留練習に参加 7月2日に1軍登録も2打席三振

【西武】失点即6連敗の延長11、12回に豆田泰志の「豆直球」さく裂 2回無失点で信頼高める

【西武】森脇亮介、生命にかかわる病から復活し1087日ぶり1軍登板 心技とも豊かな経験値見せる

【西武】蛭間拓哉の活躍で負けが消えた 急きょ昇格にもかかわらず左翼の獅子党応援席には…
