阪神青柳晃洋(28)、中日大野雄大(33)の両エースが今季初めて投げ合う。
過去の先発対決は9度あり、両チームの対戦成績は4勝4敗1分けの五分だ。2人の対戦成績は青柳が4勝4敗で防御率3・46、大野雄は3勝2敗ながら、完封勝利が2度あり防御率0・89。
今季の阪神では、佐藤輝明内野手(23)が大野雄から4月12日に本塁打を見舞っている。青柳が登板した今季3試合で佐藤輝は、12打数4安打3割3分3厘、2本塁打と好調。今回も難敵を打ち、エースを援護したい。
<中日-阪神>◇6日◇バンテリンドーム
阪神青柳晃洋(28)、中日大野雄大(33)の両エースが今季初めて投げ合う。
過去の先発対決は9度あり、両チームの対戦成績は4勝4敗1分けの五分だ。2人の対戦成績は青柳が4勝4敗で防御率3・46、大野雄は3勝2敗ながら、完封勝利が2度あり防御率0・89。
今季の阪神では、佐藤輝明内野手(23)が大野雄から4月12日に本塁打を見舞っている。青柳が登板した今季3試合で佐藤輝は、12打数4安打3割3分3厘、2本塁打と好調。今回も難敵を打ち、エースを援護したい。

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