中10日で先発のロッテ佐々木朗希投手(20)は上々の立ち上がりを見せた。
初回、西武先頭の源田にカウント0-2から中前打を打たれたが、そこからは川越を空振り三振、オグレディは見逃し三振、さらに山川を空振り三振と、3者連続三振で切り抜けた。
初回の最速は161キロ。直球、変化球とも制球が安定していた。
<ロッテ-西武>◇22日◇ZOZOマリン
中10日で先発のロッテ佐々木朗希投手(20)は上々の立ち上がりを見せた。
初回、西武先頭の源田にカウント0-2から中前打を打たれたが、そこからは川越を空振り三振、オグレディは見逃し三振、さらに山川を空振り三振と、3者連続三振で切り抜けた。
初回の最速は161キロ。直球、変化球とも制球が安定していた。

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