ヤクルトが初回の1、2番で先制した。
7試合連続でリードオフマンを務めるキャプテン山田哲人内野手(30)が、西武先発隅田が投じた試合開始直後の初球を左中間へ三塁打。続く球界野手最年長の青木宣親外野手(41)がカウント2-1から、119キロカーブを中前適時打とし、先制した。青木は「山田が良い形で出塁してくれたので最低限という気持ちで打ちました。先制できて良かったです」と語った。
<日本生命セ・パ交流戦:<西武-ヤクルト>◇9日◇ベルーナドーム
ヤクルトが初回の1、2番で先制した。
7試合連続でリードオフマンを務めるキャプテン山田哲人内野手(30)が、西武先発隅田が投じた試合開始直後の初球を左中間へ三塁打。続く球界野手最年長の青木宣親外野手(41)がカウント2-1から、119キロカーブを中前適時打とし、先制した。青木は「山田が良い形で出塁してくれたので最低限という気持ちで打ちました。先制できて良かったです」と語った。

【高校野球】苫小牧中央が苫小牧工に敗れ初戦で涙 広島斉藤や日本ハム根本の母校/南北海道

【楽天】宗山塁、3か月ぶり実戦復帰 ハヤテ戦に2番遊撃で出場 3月に左手負傷で戦線離脱

【ロッテ】26日ソフトバンク戦にRIZIN「ヒロヤ」が来場「この一球に全力を込めて」

【日本ハム】レアード氏、中田翔氏、増井浩俊氏、谷元圭介氏の16年日本一メンバー“快投”

【西武】HD株主総会で元球団幹部の飯田光男氏ら監査役選出 隅田引いた21年ドラフトで注目
