阪神梅野隆太郎捕手(31)が、アクシデントに見舞われたが、プレーを続行した。
5回2死の宮崎の打席。2番手馬場の142キロが右膝レガース付近に入った。内側のレガースでカバーされていない部分に球が当たったため、もん絶。一度ベンチに戻ったが、数分後にグランドに姿を現して再びマスクをかぶった。
また、梅野が手当を受けている最中は、原口文仁内野手(31)が捕手として馬場の球を受けていた。
<DeNA-阪神>◇23日◇横浜
阪神梅野隆太郎捕手(31)が、アクシデントに見舞われたが、プレーを続行した。
5回2死の宮崎の打席。2番手馬場の142キロが右膝レガース付近に入った。内側のレガースでカバーされていない部分に球が当たったため、もん絶。一度ベンチに戻ったが、数分後にグランドに姿を現して再びマスクをかぶった。
また、梅野が手当を受けている最中は、原口文仁内野手(31)が捕手として馬場の球を受けていた。

【ソフトバンク】王貞治レガシーデーに井口資仁氏、和田毅氏、サファテ氏、内川聖一氏も参加

国学院大は東洋大に敗れ1勝1敗、鳥山監督「自分たちのやるべきことができなかった場面多かった」

【巨人】萩尾匡也が1軍合流 ファームで打率3割3分3厘と好調

【巨人】知念大成にアクシデント フェンス際の打球を好捕も担架

東洋大4年の谷公希が東都大リーグ2勝目 ピンチに登板も最少失点に封じる
