阪神西勇輝投手(33)が今季最短となる4回7安打4失点(自責点2)で降板した。
3回までは無失点投球を継続。0-0のまま4回だった。無死一、三塁から6番投手の山崎福也に中前適時打で先制点を献上。その後も自身の暴投や8番水野の適時打などで追加点を許し、1イニングで一挙5安打4失点を喫した。
今季ワースト失点での降板。4点ビハインドのまま、5回からは2番手浜地真澄投手(25)がマウンドに上がった。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇30日◇甲子園
阪神西勇輝投手(33)が今季最短となる4回7安打4失点(自責点2)で降板した。
3回までは無失点投球を継続。0-0のまま4回だった。無死一、三塁から6番投手の山崎福也に中前適時打で先制点を献上。その後も自身の暴投や8番水野の適時打などで追加点を許し、1イニングで一挙5安打4失点を喫した。
今季ワースト失点での降板。4点ビハインドのまま、5回からは2番手浜地真澄投手(25)がマウンドに上がった。

【ソフトバンク】右肘死球受けた近藤健介、21日西武戦出場へ 小久保監督が本人の強い意志尊重

【阪神】虎打線が初対決のDeNA深沢鳳介とは…21年ドラ5右腕、過去にトミー・ジョン手術も

【巨人】則本昂大が初上陸長野で移籍後初白星へ「いいそばを見つけて食べたい」名物にも興味津々

【阪神】6月開催STADIUM HEROES DAYの限定カラージェット風船を販売

【中日】ドラ2桜井頼之介が22日前橋の巨人戦で先発復帰「初勝利に向けて頑張る」
