阪神OBの鳥谷敬氏(43=日刊スポーツ評論家)は「1番遊撃」で先発した。
イニング間に行われた「ホームラン・ヒットチャレンジ」にも登場。ヒットで3ポイント、本塁打で10ポイントの加点がされる競争に、両軍2人の代表者として糸井嘉男氏(42)と出場した。鳥谷氏が安打、糸井氏が本塁打で計13ポイントを獲得し、12ポイントの小笠原道大氏(50)、アレックス・ラミレス氏(49)に勝利。「先輩方や巨人のOBの方とも話すことができて、良い時間になりました」と話した。
<伝統の一戦~レジェンズOB対決~:巨人-阪神>◇15日◇東京ドーム
阪神OBの鳥谷敬氏(43=日刊スポーツ評論家)は「1番遊撃」で先発した。
イニング間に行われた「ホームラン・ヒットチャレンジ」にも登場。ヒットで3ポイント、本塁打で10ポイントの加点がされる競争に、両軍2人の代表者として糸井嘉男氏(42)と出場した。鳥谷氏が安打、糸井氏が本塁打で計13ポイントを獲得し、12ポイントの小笠原道大氏(50)、アレックス・ラミレス氏(49)に勝利。「先輩方や巨人のOBの方とも話すことができて、良い時間になりました」と話した。

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