ソフトバンク正木智也外野手(24)が7日、みやざきフェニックス・リーグのヤクルト戦(西都)でアクシデントにより途中交代した。
「3番左翼」でスタメン出場。三塁走者だった6回に打者広瀬の痛烈な打球が左足のふくらはぎに当たった。バウンドした打球で大事には至らなかったが、代走が送られた。試合後はアイシングなどの治療を受け「筋肉なので長引くとかはないと思います。今日は安静にします。すぐに練習を再開してCSに向かっていきたい」と軽傷を主張した。8日以降は患部の状態を見て出場を判断する。
ソフトバンク正木智也外野手(24)が7日、みやざきフェニックス・リーグのヤクルト戦(西都)でアクシデントにより途中交代した。
「3番左翼」でスタメン出場。三塁走者だった6回に打者広瀬の痛烈な打球が左足のふくらはぎに当たった。バウンドした打球で大事には至らなかったが、代走が送られた。試合後はアイシングなどの治療を受け「筋肉なので長引くとかはないと思います。今日は安静にします。すぐに練習を再開してCSに向かっていきたい」と軽傷を主張した。8日以降は患部の状態を見て出場を判断する。

【楽天】三木肇監督休養、深夜1時の電撃発表「双方協議により」今季リーグ戦、交流戦とも最下位

藤井秀悟氏「涙で前が見えてなかった」プロ2年目の巨人戦での涙の真相を告白「知らなかった」

阪神大竹耕太郎は屋内球場が苦手、屋外33勝9敗に対し1勝8敗で7連敗中/見どころ

藤井秀悟氏「僕の投手人生をつくった」古田敦也氏の捕球に衝撃「吸い取られるような感じ」

ロッテ毛利海大、中日桜井頼之介はともにドラ2 交流戦での新人先発対決はセがリード/見どころ
