阪神糸原健斗内野手(32)が今季初めて「6番三塁」でスタメン出場した。
今季のDH先発は4日の日本ハム戦(エスコンフィールド)であったが、守備に就く形での先発は昨年6月15日ソフトバンク戦(みずほペイペイドーム)で「6番一塁」で出場して以来約1年ぶり。サヨナラ負けに「また明日頑張ります」と言葉少なだったが、7回には西武渡辺の140キロカットボールを左前に運んだ。
<日本生命セ・パ交流戦:西武3-2阪神>◇11日◇ベルーナドーム
阪神糸原健斗内野手(32)が今季初めて「6番三塁」でスタメン出場した。
今季のDH先発は4日の日本ハム戦(エスコンフィールド)であったが、守備に就く形での先発は昨年6月15日ソフトバンク戦(みずほペイペイドーム)で「6番一塁」で出場して以来約1年ぶり。サヨナラ負けに「また明日頑張ります」と言葉少なだったが、7回には西武渡辺の140キロカットボールを左前に運んだ。

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