俳優の三浦友和(73)が始球式に登場した。球団のオフィシャルスーツサプライヤー『洋服の青山』を展開する、青山商事株式会社提供によるプロモーションイベント「Aoyama Day2025」を開催。イメージキャラクターの三浦は球審役を務め、青山商事株式会社代表取締役の遠藤社長が投球した。
2年連続アンパイアの役目を果たした三浦は「投球は素晴らしかった。球が速くて。感動しました」と遠藤社長の投球をたたえた。過去に経験した始球式を振り返り「前の晩から眠れなくなる。それくらい緊張する。ボールが離れるまでキャッチャーを見てと言うのが大事かなと思うんですけど、本番になるとできないんですよ」と笑顔で話した。



