DeNAは1日、前日9月30日ヤクルト戦(横浜)の1回の走塁で足を痛めて途中交代したダヤン・ビシエド内野手(36)が左半腱様筋肉離れと診断されたと発表した。
ビシエドは前日の1回2死、投前へボテボテのゴロを打ったが、ヤクルト山野がボールを拾い損ねて内野安打に。その際に一塁へ走り出したところで左足を痛め、足を気にしながらなんとか一塁にたどり着いた。
顔をしかめて左足のもも裏を気にしながらトレーナーと歩いてベンチへ。そのまま代走フォードが送られて交代となっていた。
DeNAは1日、前日9月30日ヤクルト戦(横浜)の1回の走塁で足を痛めて途中交代したダヤン・ビシエド内野手(36)が左半腱様筋肉離れと診断されたと発表した。
ビシエドは前日の1回2死、投前へボテボテのゴロを打ったが、ヤクルト山野がボールを拾い損ねて内野安打に。その際に一塁へ走り出したところで左足を痛め、足を気にしながらなんとか一塁にたどり着いた。
顔をしかめて左足のもも裏を気にしながらトレーナーと歩いてベンチへ。そのまま代走フォードが送られて交代となっていた。

【ヤクルト】貧打続き4連敗…池山監督は脱帽「パの投手は全体的に球が速い」

【大学選手権】連覇狙う東北福祉大の選手は気合十分「私は邪魔をしないように采配したい」監督

【巨人】西舘勇陽が7回1失点も2勝目ならず「ライデルが打たれるのはしょうがない」

【巨人】2試合連続引き分け 橋上監督代行「たまにはこういうことも」今季初被弾の守護神責めず

【日本ハム】レイエス決勝の2ラン「甘い球が来たら逃さないと決めていた」6月は3本塁打と好調
