キューバ代表の8番でスタメン出場したドレイクが侍ジャパンの大谷を異星人だと評した。
17年に日本ハムに所属しており「すべてのアスリートが彼のようになりたいと思っている。人類を超える選手。まるで他の星にいるようだ。世界最高の選手だと思う」とたたえた。ヨンソン監督も「信じられないぐらい印象がいい。打者としても投手としても大きな可能性がある。想像を超える人だ」と話した。
<WBC:キューバ-オーストラリア>◇準々決勝◇15日◇東京ドーム
キューバ代表の8番でスタメン出場したドレイクが侍ジャパンの大谷を異星人だと評した。
17年に日本ハムに所属しており「すべてのアスリートが彼のようになりたいと思っている。人類を超える選手。まるで他の星にいるようだ。世界最高の選手だと思う」とたたえた。ヨンソン監督も「信じられないぐらい印象がいい。打者としても投手としても大きな可能性がある。想像を超える人だ」と話した。
