日本が序盤から猛攻を見せ、SNSでは早くもコールドゲームの可能性に注目が集まっている。
日本は0-0の2回、大谷翔平投手(31)の満塁本塁打などで一挙10得点のビッグイニングを作った。投げては先発の山本由伸投手(27)が安定した投球を見せ、試合は序盤から日本が大きくリードする展開に。この圧勝ムードにSNSでは「コールドあるか?」「WBCってコールドあるの?」といった投稿が相次いだ。
WBCでは1次ラウンドと準々決勝でコールドゲームが採用されており、5回以降15点差以上、または7回以降10点差以上でコールドゲーム成立となる。

