内藤哲也(33)が、4度目の挑戦で悲願のIWGPヘビー級王座を奪取した。
4度目の防衛を目指した王者オカダ・カズチカ(28)を25分を超す激闘の末、「ロスインゴベルナブレス・デ・ハポン」メンバーの介入もあり、最後は後方宙返り式リバースDDT「デスティーノ」(運命)で破った。
内藤は「この会場の雰囲気、この声援、あなたの耳にしっかり届いたでしょう」と、敵対する新日本の木谷高明オーナーに呼びかけた。そして「新日本プロレスを応援しているみなさん、これから新たな景色をお見せします」と宣言した。
<新日本:両国大会>◇10日◇両国国技館◇観衆9078人
内藤哲也(33)が、4度目の挑戦で悲願のIWGPヘビー級王座を奪取した。
4度目の防衛を目指した王者オカダ・カズチカ(28)を25分を超す激闘の末、「ロスインゴベルナブレス・デ・ハポン」メンバーの介入もあり、最後は後方宙返り式リバースDDT「デスティーノ」(運命)で破った。
内藤は「この会場の雰囲気、この声援、あなたの耳にしっかり届いたでしょう」と、敵対する新日本の木谷高明オーナーに呼びかけた。そして「新日本プロレスを応援しているみなさん、これから新たな景色をお見せします」と宣言した。

武尊が過去に対戦した最強の相手は「間合いだったり、殺気だったり、本能的な強さが」

井上尚弥「5.2は勝ちます」宣言 東京ドームの中谷潤人戦へ、鍛えた肉体美披露

【東京女子】遠藤有栖が米国の荒井優希に直接電話して王座挑戦直訴「覚悟しといてくださいね」

【ボクシング】井上拓真の公開練習に井岡陣営視察なし 事前に視察しない意向を伝える

【ボクシング】5・2井上拓真-井岡一翔超満員見通し、日本最多は同じ東京Dの90年タイソン戦
