テレビ東京系ドラマ「サ道」に出演し、サウナ大好き俳優として知られる三宅弘城(53)が、サウナで遭遇したという「困った客」について明かした。

三宅は13日、ツイッターを更新。仕事後にお気に入りの銭湯に行ったとして、「このご時世、サウナ室内で喋ってる人に『会話はやめてもらってもいいですか』と言ったら『はぁ?』みたいな目で見られました(ドアには会話禁止と書いてある)」と明かした。

その後、同じ客が汗を流さずに水風呂に入ったので、三宅が「汗を流してから入ってもらえますか?」と伝えると、「ここの連中はみんなやってるんだよ」と返されたと明かした。「『みんなだけじゃないですから』と言ったら『はいはい』って言われました」と続け、「イヤなことがあった時に救ってくれるサウナだけど、サウナでイヤなことがあったらどうすりゃいいの?サウナの神様!」と嘆いた。