元迷惑系ユーチューバーのへずまりゅう(32)が24日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。殺害予告を受け、警察に被害届を出すことを報告した。
へずまは能登半島地震発生直後から被災地入りし、炊き出しなどの支援活動を継続している。今回の投稿でXに「殺害予告と放火予告をされました。今日石川から緊急で東京に帰り警察に被害届を出しに行きました」と記述。「石川に来るな。言う事聞けないならお前の親殺すぞ。その後にお前を殺すぞ」「次石川の動画投稿したら母親に硫酸かけるからな」「お前の実家に火つけて全焼させちゃうよん」などとへずまを脅迫する文章が書かれたメッセージの画像を添付した。
そして「このメール以外にもずっと脅迫を受けていましたがボランティアが優先なので無視していました。ですが親を巻き込んだり石川に行けないように妨害してきたので動きました。被災地の方ごめんなさい」とつづった。
この投稿に対し「こんな卑怯なことができる人がいることが残念でならない。へずま先生を応援します」「脅迫した人は普通に捕まって欲しい」「さすがに怖すぎる、、」「これは酷い!」「ほんと許せん」「これはダメですね」「負けるな応援している!」などと激励のコメントが相次いでいる。



