ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(51)が9日、X(旧ツイッター)を更新。ハンバーグ大手チェーン「びっくりドンキー」名物の巨大メニュー表について言及した。

木製で両開きになっているのが特徴で、三面鏡のようなサイズ感が売りだった。堀江氏はタブレット端末による発注を嘆き「びっくりドンキーのあの扉メニューが無くなってて寂しす」とつづった。

近年、タブレット端末で注文する店舗が増えているという。堀江氏の投稿に対し「居酒屋みたいに追加オーダーがどんどん出る業種じゃないので効果少なそうですよね」「子供の頃からびっくりドンキーの 店の雰囲気とか冒険のにおいが ぷんぷんするところが大好きでした! その中で木の枠で出来たメニュー表は ワクワクしましたね なんか残念…子供も喜んでたのに」「びっくりドンキーの世界観は崩さないでほしいですね。富山県のびっくりドンキーはまだ扉メニューで大好きです」などと書き込まれていた。