元グラビアアイドルでタレントの小島可奈子(50)が5日にインスタグラムを更新。自身が受けた「無呼吸症候群」の手術について説明した。

小島は「さて!無呼吸症候群の手術三つ、鼻の骨、鼻腔、喉のヒダの部分の手術…実は喉は想定外?でした」とつづり「今回は別の所で鼻の骨の手術を希望して検査してもらったのですが、先生から喉もやった方がよいかもとのこと」とのどの手術を受けるに至った経緯を明かした。

続けて「喉のヒダの部分を半円描くようにぐる~っと切っていただいたのですが、粘膜なので縫い合わせをしないみたい 4~5日すると切った部分が口内炎の時のような白っぽくなってきて自然治癒を待つのみ」とつづり「もう、痛いのなんの、、 アイスでも痛くて、味なしのおかゆがメイン…(時々、食い気に負けて、痛みを我慢しながら、ちろっと食べましたが)私は一週間はほとんど寝込みに近い状態 少し動けるようになってからも痛み止めは計二週間は飲んでました…」と振り返った。

小島は「今二ケ月半たったところですが、まだ少し喉の切除した上の部分がおもたる~く感じてます」と現状をつづり「なので、こじかな的な全体の感想としましては・・・ 鼻の骨と鼻腔の手術はやって良かったです~!鼻がスースー通ってます 喉をされる場合は、鼻の手術を先にして鼻呼吸できるようになってから、なおかつ、よくよくご検討のうえ!!をお勧めします」と訴えた。

小島は3月の投稿で、長年悩まされていたという無呼吸症候群の手術を受けたことを報告していた。