元KSB瀬戸内海放送で現在はフリーアナウンサーの白戸ゆめの(30)が13日までに、自身のインスタグラムを更新。写真集の特別仕様カバーをアップした。
白戸アナは「白戸ゆめの1st写真集『Lily』6/21開催のイベントでお渡しする重版記念の特別仕様カバー公開」とコメントをつづり、カバーを披露した。
白戸アナは濡れた素肌の上から白シャツを着用。めくれ上がったシャツからは、丸い下乳を露出させている。
この投稿にフォロワーからは「これは凄い!!」「すごい色気」「ドキドキが止まりません」とコメントが寄せられている。
白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。



