お笑いコンビ、オズワルドの畠中悠(38)が22日、自身のXを更新。がん手術を受けたことを告白したダウンタウン松本人志(62)とランチトークしたことを報告した。

畠中は、ダウンタウンのコンテンツを独自のプラットフォームで有料配信するDOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)の公式Xのポストを引用。ダウンタウンプラスのXのポストでは「ご視聴いただきありがとうございました 松本人志×オズワルド『ダウプランチ』アーカイブ公開しました」と記され、畠中らオズワルドと松本が大量の食事を前に笑顔で楽しそうにランチトークしているショットも掲載されている。

テーブルにも多数の料理が並んでおり、長年筋トレをしている松本の白いTシャツ越しの大胸筋や太い腕は健在で、筋肉隆々のボディーがうかがえる。

畠中は自身のXに「松本さんとランチしながらガントーク!!やっぱり面白すぎました!!腸が出てるとは思えない!」と笑いを交えてつづった。

松本は17日、ダウンタウンプラスで緊急生配信し「病院行ったら、めちゃめちゃがんやってん」などと告白。所属する吉本興業も、公式サイトで「大腸の腫瘍切除」の手術を受けていたことを発表していた。ちなみに畠中も自身が腎臓がんを経験している。

この松本の最新ショットに対し「ぜんぜんマッチョやん」「このTシャツ姿だとまだまだパツパツで少し安心しました」「ごはんもりもり食べてて安心しました」「松ちゃんやっぱり腸おもしろい」「松ちゃんとオズワルドのトーク最高でした」「松っちゃんキレッキレだったな」「やっぱり芸人さんとのカラミだとより松本人志の凄さがわかる」「なんか安心した」「めちゃくちゃ食ってたな笑」「全身のピタピタ具合」などとさまざまな反響の声が寄せられていた。