元KSB瀬戸内海放送でフリーアナウンサーの白戸ゆめの(31)が9日、自身のインスタグラムを更新。「#韓国おもいで」とつづり、オフショットを投稿した。
「ソンスはフォトスポットで溢れてた!!」と報告し、ベージュ色のショートパンツからスラリと伸びた脚線美を披露。「ソウルのブルックリン」とも呼ばれる大人気トレンド発信地の階段に座った、黒の透け透けソックス姿を公開した。
「まだまだ載せていきます」と今後も続く投稿がありそうだ。
ファンやフォロワーからも「ヤバッハートめちゃ可愛い」「可愛すぎる」「とても魅力的」「ショーパンがまた似合う」「美脚」「天使」などのコメントが寄せられている。
白戸は東京都世田谷区出身。慶大商学部時代にはチアリーダーを経験。卒業後の18年から瀬戸内海放送でアナウンサー兼記者として勤務。21年8月の「FLASH」で初のグラビア。同年9月に退社し、同10月からホリプロ所属でフリーアナウンサー兼グラビアアイドルとして活動。26年4月21日に1st写真集「Lily」を発売。「女子アナ界のNO・1ボディー」と称されることもある。趣味はスポーツ観戦。特技はダンス、カラオケ。サッカー4級審判、スイーツコンシェルジュの資格を持つ。父は元プロテニス選手の白戸仁。身長158センチ。血液型B。



