グラビアタレントの永岡怜子が29日、Xを更新し「久々に肌を皆様に晒すわけですが、今回は39歳になったという事もあり私の美的感覚では『汚いな』『気持ち悪いな』『見せたくないな』という部分も修正せず敢えて残してあります」とつづった。
1つ前の投稿で「11月の予定 11/5(木)なにかが出ます 11/9(月)なにかに出ます お楽しみに」と発信しており、25年のヌード写真集「したたる」以来の、肌をさらした作品を発表するものとみられる。見せたくない部分を修正しなかった理由について「私は若く見える女性のグラビアが好みですが、熟女として求められているのは私が見せたくない部分だと思ったからです」と、世の中の熟女ファンに向けた作品であることを示唆した。
そして「まだ熟女として生きようとは思っていないのですが」とした上で「私がデビューした当時のグラビア足切り年齢が24歳頃(異常)、アダルト界隈が設定した熟女が25歳から(大罪)で実際の熟女好きが熟女だと認識しているのは50代以上?(熟女好きの方、教えてください)」と、熟女の定義を示して欲しいとファンに求めた。
その上で、自らを「39歳、実に中途半端な年齢だなとは思います」と位置付けた。



