24年の東の重賞は、6日に日刊スポーツ賞中山金杯(G3、芝2000メートル)で幕を開ける。
8歳馬のカテドラル(牡、池添)が芝で復活を目指す。前走はダートの武蔵野Sで12着。「ダートを試してみたが行きっぷりが良くなかった」と池添師。中間も、この馬らしい活気のある動きを披露。「状態は悪くない。中山は距離は違うけど重賞(21年京成杯AH)を勝っているし、小回りは合うので」と重賞2勝目を狙う。
24年の東の重賞は、6日に日刊スポーツ賞中山金杯(G3、芝2000メートル)で幕を開ける。
8歳馬のカテドラル(牡、池添)が芝で復活を目指す。前走はダートの武蔵野Sで12着。「ダートを試してみたが行きっぷりが良くなかった」と池添師。中間も、この馬らしい活気のある動きを披露。「状態は悪くない。中山は距離は違うけど重賞(21年京成杯AH)を勝っているし、小回りは合うので」と重賞2勝目を狙う。

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