日曜中山メインはAJCC(G2、芝2200メートル、21日)が行なわれる。
明け8歳を迎えたボッケリーニ(牡、池江)が4つ目の重賞タイトルを目指す。ここ2走は重賞で首差、鼻差と僅差の連続2着。存在感は十分だ。池江師は「まだまだ元気があるね。ようやくピークを迎えてきている感じがある」と充実期を実感。「先週しっかりやった効果が出ていると思うし、今週はもっと良くなってくると思う」。昨年6月鳴尾記念以来、7カ月ぶりの白星がほしい。
日曜中山メインはAJCC(G2、芝2200メートル、21日)が行なわれる。
明け8歳を迎えたボッケリーニ(牡、池江)が4つ目の重賞タイトルを目指す。ここ2走は重賞で首差、鼻差と僅差の連続2着。存在感は十分だ。池江師は「まだまだ元気があるね。ようやくピークを迎えてきている感じがある」と充実期を実感。「先週しっかりやった効果が出ていると思うし、今週はもっと良くなってくると思う」。昨年6月鳴尾記念以来、7カ月ぶりの白星がほしい。

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