7歳馬スマートクラージュ(牡、池江)は、水口騎手を背に軽快に坂路を駆け上がった。4ハロン54秒9-11秒5としまいの伸びは抜群。加速がスムーズで、最後もしっかりとはじけた。
池江師は「動きは良かった。ゲートが遅いので、後ろからの競馬になる。あとは展開がはまるかどうか。再度、1400メートルは使ってみたかったので(条件は)いいと思う」と期待していた。
<阪急杯:追い切り>
7歳馬スマートクラージュ(牡、池江)は、水口騎手を背に軽快に坂路を駆け上がった。4ハロン54秒9-11秒5としまいの伸びは抜群。加速がスムーズで、最後もしっかりとはじけた。
池江師は「動きは良かった。ゲートが遅いので、後ろからの競馬になる。あとは展開がはまるかどうか。再度、1400メートルは使ってみたかったので(条件は)いいと思う」と期待していた。

日本テレビ盃で未知の距離に挑むベアバッキューン その結果次第で見据えるのは…

【凱旋門賞】「ジャパンCに挑戦」の可能性あった?前売り2番人気モルティーズクロス関係者語る

「もう一度ジャパンCに挑戦すべきだろうか?」あの“巨人”オーナーがG1快勝後に再来日を検討

【スプリンターズS】ピューロマジックがパワー逃げでG1初V、19年ぶりタフな1分9秒台決着

【毎日ベスト3】京都大賞典を2勝した印象的な馬ベスト3
