24年の上半期を締めくくるグランプリ、宝塚記念(G1、芝2200メートル)は23日に京都競馬場で行われる。
昨年有馬記念に続くグランプリ連覇を目指すドウデュース(牡5、友道)は、3月ドバイターフ(5着)から帰国初戦となるが、調整過程は今まで以上に順調だ。大江助手は「(戻ってきたときは)フワッと大きく腹回りを見せたりするんですが、それがなくなってます。変に余分なものがなく調教もしやすいです。いよいよ競走馬の体つきになってきました」と完全本格化を口にした。
24年の上半期を締めくくるグランプリ、宝塚記念(G1、芝2200メートル)は23日に京都競馬場で行われる。
昨年有馬記念に続くグランプリ連覇を目指すドウデュース(牡5、友道)は、3月ドバイターフ(5着)から帰国初戦となるが、調整過程は今まで以上に順調だ。大江助手は「(戻ってきたときは)フワッと大きく腹回りを見せたりするんですが、それがなくなってます。変に余分なものがなく調教もしやすいです。いよいよ競走馬の体つきになってきました」と完全本格化を口にした。

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