22日(土)に東京の新馬戦(芝1800メートル)でデビューを予定していたプリモシークエンス(牡、木村、父エピファネイア)は右前の膝に腫れが出たため、同レースを回避することが決まった。

20日、シルクホースクラブがホームページで発表した。重賞3勝を挙げ、19年ヴィクトリアMで2着に好走したプリモシーンの初子で、鞍上はルメール騎手を予定していた。