京都大賞典2着のディープボンド(牡7、大久保)は12月22日中山の有馬記念(G1、芝2500メートル)に向かうこととなった。7日、大久保師が明かした。
前走のレース後はジャパンCを目標としていた。大久保師は「年齢も年齢なので、回復度などを考えて間隔を空ける」と自重の理由を説明する。有馬記念への参戦は21年から4年連続となる。
現在は大山ヒルズで放牧中。師は「再来週くらいに栗東トレセンに戻します」と伝えていた。
京都大賞典2着のディープボンド(牡7、大久保)は12月22日中山の有馬記念(G1、芝2500メートル)に向かうこととなった。7日、大久保師が明かした。
前走のレース後はジャパンCを目標としていた。大久保師は「年齢も年齢なので、回復度などを考えて間隔を空ける」と自重の理由を説明する。有馬記念への参戦は21年から4年連続となる。
現在は大山ヒルズで放牧中。師は「再来週くらいに栗東トレセンに戻します」と伝えていた。

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