今年のフェブラリーS勝ち馬コスタノヴァ(牡5、木村)は、前走のさきたま杯同様にスタートで大きく出遅れ。それでもルメール騎手に導かれてうまくリカバリーし馬群に追いつくと、直線では猛追して2着。59キロを背負いながらもG1馬の意地を見せた。
ルメール騎手は「2連続でゲートから出ないね。すごい出遅れてした。最後よく走ってくれましたが、今日はスタートで負けたね」とコメントした。
<武蔵野S>◇15日=東京◇G3◇ダート1600メートル◇出走16頭◇1着馬にチャンピオンズCへの優先出走権
今年のフェブラリーS勝ち馬コスタノヴァ(牡5、木村)は、前走のさきたま杯同様にスタートで大きく出遅れ。それでもルメール騎手に導かれてうまくリカバリーし馬群に追いつくと、直線では猛追して2着。59キロを背負いながらもG1馬の意地を見せた。
ルメール騎手は「2連続でゲートから出ないね。すごい出遅れてした。最後よく走ってくれましたが、今日はスタートで負けたね」とコメントした。

南アフリカ初の黒人リーディングジョッキーが八百長行為で15年間の騎手免許取り消し処分

A2下のサンタアニタTトライアルを完勝したソニックスター ポテンシャルは「重賞級」

【東京ダービー】2冠達成フィンガーは「大きな可能性。幅広い選択肢があると思います」田中博師

【毎日ベスト3】「すごく良かった」…宝塚記念の追い切り激アツ談話ベスト3

舞台巧者カルプスペルシュは函館芝でグッと加速「乗り難しいことはなさそうです」/函館SS
