国枝師がキャリア最後のG1に素質馬シックスペンス(牡5)を送り出す。芝でG2・3勝の実績を誇り、初ダートの南部杯でいきなり2着に好走。二刀流での活躍を期待されている。1月末に帰厩後も順調で、国枝師は「前回(チャンピオンズC11着)はスタートをポンと出てギアが入ってしまったのかな。息が入らず参考外。中間の感じはいいよ。実が入ってきた感じ。爪の状態も問題ない。順調に上がってきている」と確かな上昇ぶりを強調する。
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