安田記念2着から臨んだワールズエンド(牡5、池添)は3番手の好位で進め、直線で前を追ったが首差届かなかった。1200メートルは初めて経験する距離でも5番人気の支持を受けた。津村騎手は「もうちょっとでしたね。スピードがあるところを見せてくれた。理想的なポジションを取れましたが、2番手の馬の進みが悪くてうまく運べなかった。馬場は大丈夫でした。最後までファイトしてくれました」と振り返った。
メインコンテンツ
- photo写真ニュース

【毎日王冠】リアライズシリウス巻き返し必至/今週の注目レース

【京都大賞典】ヘデントール始動V目指す/今週の注目レース

【スプリンターズS】夏の短距離王、夏のチャンピオン騎手の優勝はどちらも史上2回目

【スプリンターズS】ピューロマジック安田翔伍師がJRA200勝「感謝の気持ちでいっぱい」

粗品の秋G1は撃沈スタート…連覇期待した本命馬は馬券圏外の6着敗退

