【村上正洋・ムラムラ車券】
西2予5Rの香川雄介は、河端朋之-岩津裕介の3番手から踏み込む松本貴治に食い下がって、3着ゴールだった。
23年6月・岸和田高松宮記念杯以来のG1準決進出に「貴治の番手があること自体がサプライズやった。たまにはこんなことがなかったらモチベーションも下がる。こんなことがあるから練習ができるんよ」と、独特の表現で喜んだ。
準決9Rは松本貴治-小倉竜二の後位でチャンスを待つ。
◆7R 仕上がりのいい佐々木を目標に武藤がかわす。2車単(9)(3)、(9)(5)、(9)(2)、(9)(1)。






















