JKAは9月30日、ガールズケイリンの新大会を発表した。
23年6月のG1高松宮記念杯(岸和田、13~18日)において、平均競走得点上位者を基本に、東日本地区14人、西日本地区14人の合計28人を選出。東西別の勝ち上がり(4レース制、1概定トーナメント)で頂点を競う。優勝者にはガールズグランプリ2023の出場権を付与する。なお、トーナメントの名称は後日、発表される。
また、G1高松宮記念杯は従来の4日制から6日制に変更。同大会が6日制になるのは98年以来、25年ぶり。
JKAは9月30日、ガールズケイリンの新大会を発表した。
23年6月のG1高松宮記念杯(岸和田、13~18日)において、平均競走得点上位者を基本に、東日本地区14人、西日本地区14人の合計28人を選出。東西別の勝ち上がり(4レース制、1概定トーナメント)で頂点を競う。優勝者にはガールズグランプリ2023の出場権を付与する。なお、トーナメントの名称は後日、発表される。
また、G1高松宮記念杯は従来の4日制から6日制に変更。同大会が6日制になるのは98年以来、25年ぶり。

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