「JA全農杯全国小学生選抜サッカーIN北海道」が9日から2日間、北海道苫小牧市で開催され、決勝はSSS札幌サッカースクール(札幌)が、くりやまフットボールクラブ(空知)を6-1で下し、7年ぶり3回目の優勝を果たした。
開始1分、MF藤野琉加の先制ゴールを皮切りに、小刻みに加点して大勝した。同チームは「JA全農チビリンピック」(5月3~5日、日産スタジアム)での全国決勝大会の出場権を得た。全国9ブロックの大会は全日程を終了し、代表16チームが出そろった。
<JA全農杯 2022全国小学生選抜サッカーIN北海道>◇最終日◇10日◇苫小牧市緑ケ丘公園サッカー場◇準決・決勝
「JA全農杯全国小学生選抜サッカーIN北海道」が9日から2日間、北海道苫小牧市で開催され、決勝はSSS札幌サッカースクール(札幌)が、くりやまフットボールクラブ(空知)を6-1で下し、7年ぶり3回目の優勝を果たした。
開始1分、MF藤野琉加の先制ゴールを皮切りに、小刻みに加点して大勝した。同チームは「JA全農チビリンピック」(5月3~5日、日産スタジアム)での全国決勝大会の出場権を得た。全国9ブロックの大会は全日程を終了し、代表16チームが出そろった。

なでしこ塩越柚歩が29歳報告「笑顔いっぱいの1年に まだまだ成長していけるように」

FIFAがW杯売却計画の関する重要文書を評議会メンバーに公開へ 厳重な審査手順と本部でのみ

存在感を増すリヨン中村敬斗「ボールを失うことは極めてまれ」仏レキップ紙が高く評価

【高校サッカー】J2いわき内定の尚志MF星宗介「力になれるように」U17W杯、選手権にも意欲

【高校サッカー】尚志・寺田悠真がJ1浦和内定「ピッチで結果出したい」星宗介はJ2いわきへ
