J1のサンフレッチェ広島は31日、生え抜きでプロ4年目のMF東俊希(21)が、同日に広島市内の病院で左足の手術を受けたことを発表した。
診断名は「左下腿(かたい)コンパートメント症候群」で、全治3カ月。筋膜の切開手術となった。
東は先発した30日東京戦(1●2)で負傷した。今季はJ1リーグ戦19試合に出場し無得点。復帰はシーズン終盤になる見通し。
J1のサンフレッチェ広島は31日、生え抜きでプロ4年目のMF東俊希(21)が、同日に広島市内の病院で左足の手術を受けたことを発表した。
診断名は「左下腿(かたい)コンパートメント症候群」で、全治3カ月。筋膜の切開手術となった。
東は先発した30日東京戦(1●2)で負傷した。今季はJ1リーグ戦19試合に出場し無得点。復帰はシーズン終盤になる見通し。

【解説】来年3月から兼任の大岩監督、世界でも例ない難しい作業 精神的負荷、選手選考もネック

【湘南】今季初の連敗で10位に後退、サポーターからはブーイング 長沢監督「責任感じてます」

【湘南】平塚市内の小6向けに「ベルマーレ算数ドリル」制作 雲出哲也社長「たのしめる教材」

【磐田】今季初「蒼藤決戦」で劇的逆転勝利「血管が切れちゃうんじゃないかと思った」秋葉監督

【新潟】アクシデント乗り越え首位浮上 38歳DF舞行龍ジェームズがクラブ歴代2位の年長ゴール
