帝京大がトップで予選会を通過した。
畔上和弥(3年)が日本人トップ、全体7位の59分30秒で走ってけん引した。「スローペースだったのでやりやすかった。残り3キロでトップをとれると思って走った。チームの目標は本大会で3位に入ること。青学大か駒大を食いたい」と意気込んだ。
<第94回箱根駅伝予選会>◇14日◇東京・立川市陸上自衛隊立川駐屯地~国営昭和記念公園20キロ◇参加49校◇雨、気温14度、湿度98%(午前9時35分スタート時)
帝京大がトップで予選会を通過した。
畔上和弥(3年)が日本人トップ、全体7位の59分30秒で走ってけん引した。「スローペースだったのでやりやすかった。残り3キロでトップをとれると思って走った。チームの目標は本大会で3位に入ること。青学大か駒大を食いたい」と意気込んだ。

【陸上】早大が創部初のスポンサー決定 出雲駅伝からユニにロゴ掲出「優勝を目指して挑戦」監督

【陸上】「浴衣かわいすぎます」女子400m青木アリエが浴衣姿を公開「夏終わってほしくない」

【陸上】「ヨーロッパ型」で箱根本戦 ZEN大アドバイザー就任の原晋氏、青学大で合同練習を

【陸上】青学大・原監督が右足骨折後、公の場に「指導にも熱が入る」愛犬まりもと散歩リハビリ中

【陸上】原晋氏が教育アドバイザー就任「世間の思い込みを壊します」通信制ZEN大の陸上部発足
