史上初の2季連続3冠が懸かる駒沢大(駒大)が、前回箱根4区から続く連続首位継続記録を23区間へ伸ばした。
1区篠原倖太朗(3年)が区間賞スタートを切ると、2区のエース鈴木芽吹(4年)も青学大・黒田朝日(2年)の猛追を振り切り、首位で3区の佐藤圭汰(2年)へとタスキをつないだ。
2位から順に青学大、創価大、早大と続いている。
<第100回箱根駅伝>◇24年1月2日◇往路◇東京-箱根(5区間107・5キロ)
史上初の2季連続3冠が懸かる駒沢大(駒大)が、前回箱根4区から続く連続首位継続記録を23区間へ伸ばした。
1区篠原倖太朗(3年)が区間賞スタートを切ると、2区のエース鈴木芽吹(4年)も青学大・黒田朝日(2年)の猛追を振り切り、首位で3区の佐藤圭汰(2年)へとタスキをつないだ。
2位から順に青学大、創価大、早大と続いている。

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