初出場の守祐陽(もり・ゆうひ、21=大東文化大4年)が10秒37の7着となり予選敗退となった。
今年は5月の関東学生対校選手権(関東インカレ)で追い風3・9メートルの参考記録ながら9秒97をマーク。7月上旬の日本選手権で7位入賞し、8月3日の富士北麓ワールドトライアルで自己ベストの10秒00(追い風1・3メートル)を記録した。今大会の参加標準記録にピタリ到達。最大3枠の代表切符をつかみとった。
<陸上:世界選手権>◇第1日◇13日◇東京・国立競技場◇男子100メートル予選2組
初出場の守祐陽(もり・ゆうひ、21=大東文化大4年)が10秒37の7着となり予選敗退となった。
今年は5月の関東学生対校選手権(関東インカレ)で追い風3・9メートルの参考記録ながら9秒97をマーク。7月上旬の日本選手権で7位入賞し、8月3日の富士北麓ワールドトライアルで自己ベストの10秒00(追い風1・3メートル)を記録した。今大会の参加標準記録にピタリ到達。最大3枠の代表切符をつかみとった。

1年から箱根駅伝に出場の順天堂大3年生が今年の大会後から休部状態だったことを告白

マラソン安藤友香が制服に身を包んで1日警察署長「走って逃げ切れる犯人はいない」の声

【陸上】「山の名探偵」工藤慎作が三大駅伝へ「全部良い結果を」16年ぶり3冠と区間賞総なめ宣言

【陸上】廣中璃梨佳、アジア大会欠場「コンディション調整の遅れ」代替の追加選出はなし

【陸上】ドルーリー朱瑛里、今秋留学ワシントン大のユニ姿を公開 タレントからも激励コメント
