競泳のワールドカップ(W杯)東京大会の大会本部は15日、男子200メートル個人メドレーの大会記録を訂正した。14日に優勝した瀬戸大也(ANA)の1分51秒40を大会新記録と発表していたが、正しくは2014年に萩野公介(ブリヂストン)が出した1分51秒27だった。
メインコンテンツ
フィーチャー
- photo写真ニュース

【卓球】松島輝空、グランドスマッシュ2勝目「素直にうれしい」世界ランク1位の19歳が快挙

【出雲駅伝】青学大・原晋監督「俺たちの出雲駅伝大作戦」発令!日本テレビ系ドラマ本人役で出演

【出雲駅伝】大学3大駅伝開幕戦!国学院大の3連覇なるか 12日号砲/速報します

【出雲駅伝】国学院大・前田監督、史上4校目の3連覇宣言 野中恒亨主将は早大を警戒

【テニス】柳井康治氏、錦織圭との初対面回想 父・正氏は「もっといっぱい食べなさい」


