バドミントンの愛知・名古屋アジア大会日本代表が13日、都内で練習を公開し、混合ダブルスで個人と団体に出場する田口真彩(20)渡辺勇大(29)組(ACT SAIKYO)が汗を流した。
このペアでは初となるアジア舞台へ、渡辺は「一戦ずつ積み重ねた先に金メダルが見える」と意気込んだ。正式結成2年目の今年は、8月に国際大会で2週連続優勝。世界ランクでも日本勢最上位の13位につけている。田口は「目標は優勝。一戦一戦が大事になるのでしっかり準備したい」と見据えた。
バドミントンの愛知・名古屋アジア大会日本代表が13日、都内で練習を公開し、混合ダブルスで個人と団体に出場する田口真彩(20)渡辺勇大(29)組(ACT SAIKYO)が汗を流した。
このペアでは初となるアジア舞台へ、渡辺は「一戦ずつ積み重ねた先に金メダルが見える」と意気込んだ。正式結成2年目の今年は、8月に国際大会で2週連続優勝。世界ランクでも日本勢最上位の13位につけている。田口は「目標は優勝。一戦一戦が大事になるのでしっかり準備したい」と見据えた。

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