バスケットボール男子代表がアジア大会の決勝で宿敵・韓国と対戦する。男子代表の決勝進出は64年ぶり。韓国には1次リーグで対戦し83-100で敗れており、その雪辱もかかる一戦となる。
第2クオーターを終えて両チーム56得点の28-28で折り返したファイナルにSNSでは「ロースコア」の声が上がっている。
現時点の日本最多得点者は金近廉(千葉J)の10得点。韓国は李政炫の9得点。
Xでは「かなりロースコアの試合でヒリつきますね」「ロースコアの接戦で手に汗握ります」「前半で28-28ってめっちゃロースコアやん八村さんや河村さんはおらんのか。。」などの声が上がった。


