nikkansports.comホームへ

すべてのナビゲーションを飛ばす。コンテンツへ すべてのナビゲーションを飛ばす。コンテンツへ
共通ナビゲーションここから 共通ナビゲーションを飛ばす。サイト内検索へ 共通ナビゲーションを飛ばす。サイト内検索へ
記事一覧   スコア速報   スポーツカレンダー  最新ニュースをRSSで公開しています
サイト内検索ここから サイト内検索を飛ばす。ジャンルナビゲーションへ サイト内検索を飛ばす。ジャンルナビゲーションへ
サイト内検索 
Powered by Google 

ジャンルナビゲーションここから ジャンルナビゲーションを飛ばす。ページメニューへ ジャンルナビゲーションを飛ばす。ページメニューへ
nikkansports.com・ホームへ ジャンルナビゲーション
野球ページへ サッカーページへ スポーツページへ バトルページへ 競馬ページへ 芸能ページへ 社会ページへ ライフページへ
 nikkansports.com > 芸能TOP > ニュース
ページメニューここから ページメニューを飛ばす。コンテンツへ ページメニューを飛ばす。コンテンツへ
新聞購読の申し込みはこちら

click here!
芸能TOP
音楽ダウンロード
シネマ
占い−0学占星術
インタビュー
イベント/チケット
黛まどか
TV全国番組表
おすすめコンテンツ
  ブログ&コラム
  TV全国番組表
  コンピ指数
  ショッピング
  サッカーメルマガ
  プレゼント
  占い−0学占星術
  映像配信


地域情報
  北海道
  東北6県
  静岡
  なにわWEB
  九州

コンテンツここから このページの先頭へ戻るこのページの先頭へ戻る
芸能タイトル  

氷川きよし自ら審査、のど自慢

 一見すると「NHKのど自慢」と似てますから読み間違えないでくださいね。

 歌手氷川きよし(28)が、自分のイニシャルを冠したカラオケコンテスト「HKのど自慢大会」を行うことが16日、分かった。3月15日発売の新曲「一剣」を記念したもので、デビュー6年目で初めてファン参加の大会を主催する。

 まずは新曲の発売時期に合わせ、CDやカセットテープの購入者を対象に参加者を募集。全国を東日本と西日本の2ブロックに分けて予選会を実施し、合格者を対象にした本大会を都内で7月に行う大規模なものだ。

 本大会には氷川も審査員として参加する。企画段階だが自ら審査の鐘を鳴らすことも検討されている。詳しい応募方法はコロムビアミュージックエンタテインメントのHPで来月に告知する。

 「一剣」のCDジャケット写真では、心機一転、りりしい剣道着姿を初披露する。いつもの笑みを絶やさぬ優しい「きよし君」が、一見すると怒っているようにも見えるが、これはデビュー10作目になる記念曲にかける決意の表れなのだ。同曲は幕末の剣豪島田虎之助の教え「心正しからざれば、剣また正しからず」をモチーフにしている。

 一昨年の「番場の忠太郎」以来となる本格演歌だけに、自然に表情もシャープになる。氷川は「自分に厳しく、ということを念頭に置いて歌っていきたい。豊かな時代だからこそ、自分を律する心を持ち、人には優しくしたい」と求道者の心境でコメントしている。新曲は大阪の新歌舞伎座公演(2月1日〜27日)で初披露する。

[2006/1/17/07:33 紙面から]


【関連情報】
いつでもどこでも芸能ニュース!
日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞授賞式
日刊スポーツバックナンバーの申込みはこちら
新聞購読の申し込みはこちら!!
携帯で映像NEWS!「朝日モバイルステーション」

 最新ニュース 記事バックナンバー 

 ブログ&コラム  
  • 【早川愛〜アクセサリー日記】暖かい1日 [16日22:34]
  • 【黛まどか】「詩が聞こえる風景」審査会 [14日17:00]
  • 【はあちゅうのみーはー主義。】ダルビッシュがエイベックス入り [13日07:31]


  • click here!


    ニッカン芸能!への簡単アクセス方法

    ケータイで芸能情報!
    QRコード
    i-mode、Ezweb、Vodafone live!に対応
    詳しくはこちら
    携帯にURLを送信:
    ※上記の入力フォームにメールアドレスをご入力ください。
    ※ドメイン指定受信を設定されている方は「nikkansports.co.jp」を受信可能に設定してください。
    前のページへ戻る このページの先頭へ
    日刊スポーツから | 広告ガイド | 会社案内 | 採用情報 | このサイトについて | お問い合わせ
      nikkansports.comに掲載の記事・写真・カット等の転載を禁じます。
      すべての著作権は日刊スポーツ新聞社に帰属します。
      (C)2006,Nikkan Sports News.