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漫画「デスノート」映画化、藤原竜也主演

 「週刊少年ジャンプ」に連載中の人気コミック「デスノート」が映画化され、年内に2作連続公開されることが24日、分かった。

 漫画家大場つぐみ、小畑健氏の同名人気コミックが原作。03年から「−ジャンプ」初の本格サスペンスものとして連載開始した。物語は名前を書かれた人間は死ぬという「デスノート」をめぐる高校生と天才捜査官の戦いを描く。高校生が理想の社会を目指し、凶悪犯の粛正を繰り返す衝撃的な内容が話題を呼び、単行本も全9巻累計1200万部を売り上げた。

 主人公の高校生、夜神月(ヤガミライト)を演じるのは藤原竜也(23)。製作の日本テレビ映画事業部長奥田誠治氏は「正義のためといって殺りくを続けていく難しい役どころだが、実写として見せてくれる俳優」と起用理由を説明する。

 藤原も原作コミックの大ファン。「興奮していると同時にプレッシャーも感じています。僕も大好きな作品なので、原作ファンの期待を裏切らないよう精いっぱい頑張りたい」と意気込む。

 パート1は6月、パート2は10月に公開予定。邦画が年内に2作連続公開されるのは「男はつらいよ」以来で異例のこと。今回配給するワーナー・ブラザース映画は「マトリックス リローデッド」「−レボリューションズ」をそれぞれ03年6月、11月と年内に2作連続で公開し、大ヒットさせた実績を持つ。ワーナーも「2作で興収100億円を目指していきたい」と、マトリックス方式で大ヒットを狙い、寅さんのような長期シリーズを目指す? ようだ。

[2006/1/25/07:50 紙面から]


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