準優11Rは大波乱の決着となった。1号艇の今垣光太郎がインから先に回ったが無念のFコール。
中野次郎(34=東京)が恵まれて首位に浮上、06年住之江グランプリシリーズ以来、2回目のSG優出となった。
次位争いは笠原亮と毒島誠が激しく競り合い笠原が転覆失格、毒島が妨害失格となった。間隙(かんげき)を突いて、守田俊介が2着に入った。
<平和島ボート:ボートレースクラシック>◇SG◇5日目◇20日
準優11Rは大波乱の決着となった。1号艇の今垣光太郎がインから先に回ったが無念のFコール。
中野次郎(34=東京)が恵まれて首位に浮上、06年住之江グランプリシリーズ以来、2回目のSG優出となった。
次位争いは笠原亮と毒島誠が激しく競り合い笠原が転覆失格、毒島が妨害失格となった。間隙(かんげき)を突いて、守田俊介が2着に入った。

【ボートレース】下寺秀和「出来過ぎです」予選首位で今年8度目の優出狙う/下関ミッド

【競輪】宮地寧々は地元の緊張感の中でも3着「プラスに働いた面もあった」/岐阜ミッド

【競輪】梅田加津也がまくり快勝7場所ぶり予選1着「最悪の状態は脱した」/岐阜ミッド

【競輪】高尾貴美歌、手が震えるほどの緊張を乗り越え好位に入って2着発進/広島ミッド

【競輪】渡部遥が先行して2着「自力で動けて良かった」自信を取り戻す走り/広島ミッド
