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快勝ヴァーミリアン陣営、世界見据える

 フェブラリーSを制したヴァーミリアン(牡6、栗東・石坂)が一夜明けた25日、栗東で元気な姿を見せた。東京競馬場から深夜1時前に帰厩。早朝に愛馬の様子を見にきた久保助手は「よく走ってくれたね。マイルでもついていけるスピードがあったみたいで、距離も関係なかった」と振り返った。次は昨年果たせなかったドバイワールドC優勝を目指す。今後は栗東で調整し、できるだけ少ない日数で京都競馬場での検疫に入る予定。

[2008年2月26日8時26分 紙面から]

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