川崎フロンターレMF脇坂泰斗(26)は、初お披露目となった新背番号「14」で勝利を飾れなかった。
クラブOBのレジェンド中村憲剛氏(41)が背負ってきた偉大な背番号。脇坂は「つぶされる回数も多かった。相手のボランチ、FWにセカンドボールを拾われる回数も多かった。改善点しかなかったゲーム」と悔しさをあらわにした。
今後に向けて「長い戦いが始まる。最初がすごく大事。個人としても、チームとしても、向上できることにフォーカスしてやっていきたい」と改善点を口にした。
<富士フイルム・スーパーカップ:川崎フロンターレ(F)0-2浦和レッズ>◇12日◇日産スタジアム
川崎フロンターレMF脇坂泰斗(26)は、初お披露目となった新背番号「14」で勝利を飾れなかった。
クラブOBのレジェンド中村憲剛氏(41)が背負ってきた偉大な背番号。脇坂は「つぶされる回数も多かった。相手のボランチ、FWにセカンドボールを拾われる回数も多かった。改善点しかなかったゲーム」と悔しさをあらわにした。
今後に向けて「長い戦いが始まる。最初がすごく大事。個人としても、チームとしても、向上できることにフォーカスしてやっていきたい」と改善点を口にした。

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