陸上男子の謝震業(中国)は19日、フランスのモントルイユで行われた競技会の100メートルを9秒97で制し、中国新記録を樹立した。新華社が伝えた。
主催者によると、追い風0・9メートルの条件下だった。以前の記録は蘇炳添が2015年にマークした9秒99。これまで10秒04が自己記録だった24歳の謝震業は、桐生祥秀(日本生命)の持つ9秒98の日本記録を抜いた。アジア記録はナイジェリア出身のフェミセウン・オグノデ(カタール)が持つ9秒91。
陸上男子の謝震業(中国)は19日、フランスのモントルイユで行われた競技会の100メートルを9秒97で制し、中国新記録を樹立した。新華社が伝えた。
主催者によると、追い風0・9メートルの条件下だった。以前の記録は蘇炳添が2015年にマークした9秒99。これまで10秒04が自己記録だった24歳の謝震業は、桐生祥秀(日本生命)の持つ9秒98の日本記録を抜いた。アジア記録はナイジェリア出身のフェミセウン・オグノデ(カタール)が持つ9秒91。

「とにかく目立つ」箱根駅伝“山の神”が84歳祖母と大相撲へ 名古屋場所の風物詩にネット沸騰

【陸上】リレー侍が400mリレー38秒66の3着、今季ベスト届かずも表彰台/DLロンドン

【陸上】リレー侍 男子400mリレーで26年ぶり「オーバーハンドパス」実戦へ 18日DL

【箱根駅伝】予選会の最大登録が14人から16人に!出走上限人数、参加標準記録は変わらず

【陸上】「少し痩せた?」青学大・原晋監督が退院報告「リハビリします!」6月に右脚骨折で入院
